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新年のご挨拶申し上げます

新年、明けましておめでとうございます。

皆様におかれましては輝かしい新年をお迎えのこととお喜び申し上げます。

 

本年も不動産にまつわる事で皆様のお力になれるように

社員一同一丸となりサービス向上に尽力して参ります。

皆様のご健康とご多幸をお祈りし、新年のご挨拶とさせていただきます。

 

くさの工務店

損害保険の「家族Eye」とは?

「家族Eye」は親族連絡先制度のことです。これは、保険契約をした契約者と連絡が取れないなどの緊急時に、事前に登録いただいた契約者の親族へ連絡を行い、加入している保険の案内を確実に届けるものです。

実際に親族がどの保険に加入しているかは、一緒に住んでいてすらわからない場合もあります。
せっかくの保険を、使えずに終わってしまうこともあるのです。
このサービスを利用すれば、何かあったときのための備えになることでしょう。
まだ一部の保険会社でしか利用でないようですので、今加入中の保険の対応状況をご確認してみてください。

 

 

「あらゆるところで起こりうる」 インフラの老朽化

2017年に発生した、JR博多駅前の大規模な道路陥没はショッキングでしたね。
おもな要因は、地下鉄の工事でトンネル内に地下水が流れ込んだこととされています。

60年代に建築されたインフラの老朽化が進み、各所で陥没が相次いでいます。
今回の福岡も含め、東京、大阪、名古屋などの都市部では1キロにつき2カ所もの割合で危険な空洞が見つかっているほどです。

都市部の例でこの状態です。郊外はもっとひどいかもしれません。
(道路のほか、トンネルや橋も老朽化していきます)
人口減少に伴い自治体の収支は悪化しており、やがてこれまでの公共インフラを維持できなくなってくると考えられています。

さいたま市での不動産購入の際にも、物件選びに優先して、インフラ管理の視点から「街選び」をしていく必要があります。

 

※今回のリリースはマンションのみの対応となります。
街の善し悪しだけでなく、価格や耐震性、管理状況など、住宅購入に欠かせない検討項目を自動でチェックすることができます。ご利用は無料です。

 

 

あけましておめでとうございます

新年、あけましておめでとうございます。

本年も、宜しくお願い致します。

 

今年も、沢山の不動産情報を発信できたらと思っておりますので、どうぞ宜しくお願い致します。

さて、新年一発目の話題は、確定申告です。

家を購入したらサラリーマンでも確定申告をするのがご存知でしょうか?

確定申告はサラリーマンには無縁のことですから、なんだかとっても敷居が高い感じがしますよね。

そもそも確定申告とは何か?

納税という国民の義務を果たす為に行うものなのですが、サラリーマンの場合は毎月の給与から所得税が天引きされます。しかしこれは、あくまでも概算なので、年末に会社に書類を提出し、税金を調整します。これが年末調整です。

しかし、自営業の場合は、毎月の給与がないわけですから、確定申告をすることにより、年間の所得に対し、所得税を確定し、納税するのです。これが所得申告納税です。

そして、確定申告には、もう一つ、納めすぎた所得税を還付してもらうための還付申告がり、住宅ローン控除もここで行うため、住宅を購入したサラリーマンは年末調整ではなく、確定申告を行うわけです。つまり還付のための申告なので、確定申告をしないとせっかく戻ってくるはずのお金が戻ってこないということなのです。

?また、住宅購入だけではなく、省エネやバリアフリーなど、特定の改修工事を行った時なども対象となります。

ただ、住宅ローン控除を受けられるのは一定の条件を満たしたローンを組んで住宅を購入した場合ですので、条件の確認をする必要があります。

 

 

明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

明けましておめでとうございます。
本年もみなさまの大切な不動産のご売却、住まい探し、住まいづくりの
お役に立てますよう、スタッフ一同励んでまいります。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

2018年12月21日 今週のチラシを追加しました

間もなく年末ですが、新規売り出し物件、お値下げ物件が続々登場しています。
詳しくはこちらからご覧ください。

新築現場レポート~T様邸に伺いました~

ほぼ完成となったT様邸に伺いました。くさの工務店が建てる家のイメージを描いていただけます。

新築現場レポート~M様邸の基礎工事~

くさの工務店の新築工事現場よりレポートをお届けします。
今回は基礎工事です。

2018年12月14日 ~K様邸の現場から~内装の工事が進んでいます

くさの工務店の新築工事現場レポートです。今回はK様邸です。
こちらからご覧ください。

近くのほかの家や土地より安い感じのする物件にありうること

住まい探しをしていて、何だか周辺の物件にくらべてかなり安いと思われる土地や戸建を見つけることがあります。これは掘り出し物なのでしょうか?それとも何か「理由あり」不動産??
詳しくはこちらをご覧ください。

スタッフブログより~お客様からのプレゼント~

先日、お客様より嬉しいプレゼントをいただきました。
どうもありがとうございました!(詳しくはこちらをごらんください)

2018年12月7日 よくあるご質問~割安な物件を見つける方法?~

お客様からよくいただく質問に「どうすれば割安の物件を見つけられますか?」
があります。誰もが気になるこの答えはこちらをご覧ください。

お客様からの頂き物

先日、弊社でご契約いただいたO様より、嬉しい頂き物がありました。

 

 

この仕事をしていて、お客様より時折このように頂き物を頂戴いたしますが、本当に嬉しいですね。

メールが主流の現代で直筆のお手紙と言うのは真心が伝わります。

 

この仕事は、常にお客様の今後の動向を示唆し、先手先手を考えながら段取りを行います。

間違えがあればお客様に多大な迷惑をおかけする事もある商売です。

だからこそ、最後のお引渡しが完了した時の、感無量な感じが私は大好きです!

土地もしくは建物が周辺物件に比べて安いなと感じた時…

それは、借地の可能性があります。

土地を購入せず、借地でも家づくりは可能です。
借地であれば、土地を購入するよりも初期投資を大幅に抑えることが出来ます。
ただし、借地の場合には毎月地代を支払う必要があるうえ、契約期間満了後は更地にして土地を返還しなければならない場合もあります。

借地権とは、建物の所有を目的とする地上権または土地の賃借権をいいます。
地上権は、民法上の物権に当たり、その権利を登記できるうえ、地主の承諾なしに借地権の売却や転貸が出来ます。
これに対し、土地の賃借権は民法上の債権に当たります。一般に借地権というと賃借権であることが多いです。

土地の賃借権の場合、地主に登記を拒否されることがあり、地主の承諾なしには、売却や転貸をすることは出来ません。土地の賃借権による借地権の場合、建て替えなどの際には地主の承諾が必要となります。この場合の建替え承諾料は、木造などの非堅固造で2~5%程度、RC造などの堅固造で10%程度が目安となっております。

また、借地権には昔から存在する旧法借地権と、平成4年に施行された新借地借家法に基づく普通借地権、定期借地権の3っがあります。
流通している借地権の多くは旧法が適用される借地権です。したがって通常、単に「借地権」と記載されていれば、旧法が適用される旧法借地権と考えて良いと思います。

旧法の借地権の場合には、借地期間は木造などの非堅固な建物は最低20年となっておりますが、賃貸の契約は地主側にそれを継続しない正当な事由がない限り自動的に更新されるため、借り手側は継続して土地を利用できます。

一方、定期借地権の場合には、契約期間満了後は、建物を取り壊して更地にして土地を返還しなければなりません。
この場合、契約更新や建物の築造による存続期間の延長がなく、買取請求をしない旨を定めることが出来る為、地主側は安心して貸すことが出来ます。

販売図面に必ず記載されてますので、しっかりと確認をしましょう。

建築現場レポート~もうすぐ完成です~

どんどん内装の工事も進んでいるT様邸より現場レポートをお送りします。
詳しくはこちらをご覧ください。

これから建設予定の現場からレポートします

来春完成をめざして、また新しい現場が動き出します。
詳しくはこちらの記事をご覧ください。

今週のチラシを追加しました。

与野駅より徒歩3分のマンション、価格変更された新築戸建など、今回もお得情報がいっぱいです。
詳しくはこちらをご覧ください。